月に1~2回、職員研修として児童生徒の良さや強みを生かすことのできる授業をデザインすることができるように研修を行っています。
今後も、子どもたちの良さや強み、苦手な部分などの実態把握を行い、職員間で話し合いをすることで効果的な授業のデザインができるように研修をしていきます。
学校の様子や日々の学習活動について,毎週紹介しています。
月に1~2回、職員研修として児童生徒の良さや強みを生かすことのできる授業をデザインすることができるように研修を行っています。
今後も、子どもたちの良さや強み、苦手な部分などの実態把握を行い、職員間で話し合いをすることで効果的な授業のデザインができるように研修をしていきます。
5月29日(金)農業実践学園でサツマイモの苗植え体験をしてきました。なんと400本の苗を植えてきました!
農業実践学園内の牛舎と豚舎を見学しました。
産まれたばかりの子牛を見たり、親牛の大きな体に驚きつつも近づいて、触れたりすることができました。野菜を作ったり牛や馬を育てたりする仕事の大変さを学ぶことができ、貴重な体験をすることができました。
校外学習に行きました。
当日は少し暑い中でしたが、心地よく木陰を散策することができました。現地ではガイドの方の説明を聞きながら見学を進め、植物の特徴や育て方、季節ごとの変化について学ぶことができました。普段は何気なく見ている草木にも、それぞれに名前や役割があり、丁寧に手入れされていることを知る貴重な機会となりました。イングリッシュローズでは、色とりどりの花々や整えられた景観に目を向けながら、自然の美しさを感じることができました。また、温室の中では外とは異なる環境の中で育つ植物を観察しました。今回の校外学習を通して、自然や植物への関心を高めるとともに、話をよく聞きながら見学する大切さについても学ぶことができました。
5月15日(金)に、エキスポセンターへ遠足に行ってきました。理科の授業で実験した空気砲や巨大なシャボン玉など、ボタンを押したり、触ってみたりといろいろな体験をすることができました。お昼はロケットの下のベンチや芝生でお弁当を食べました。これからの理科の授業につながっていくような楽しい思い出ができました。