「がっきをならそう」の曲に合わせて、「たん たん たん うん」のリズムで小太鼓をたたきました。初めての小太鼓の音にドキドキしながら、スティックをしっかり握って、リズムを刻むことができました。
「さがしてみよう ならしてみよう」の歌に合わせて、トライアングルを鳴らしました。「優しい音をだそうね。」に、優しくトライアングルをたたき、きれいな音で演奏することができました。
「がっきをならそう」の曲に合わせて、「たん たん たん うん」のリズムで小太鼓をたたきました。初めての小太鼓の音にドキドキしながら、スティックをしっかり握って、リズムを刻むことができました。
「さがしてみよう ならしてみよう」の歌に合わせて、トライアングルを鳴らしました。「優しい音をだそうね。」に、優しくトライアングルをたたき、きれいな音で演奏することができました。
小学部5・6年生の体育の時間に、ホーリーホックのサッカー教室がありました。ボールに慣れる運動から始まり、パス、ドリブル、シュートの練習をした後、対戦型のゲームを行いました。ゲームは、ホーリーホックのコーチ2名対6年生の対戦で、積極的に攻めていき、全員がシュートを決めることができました。天気も良く、気持ちよく、楽しく体を動かすことができました。
1月20日(月)に、税理士法人Y&パートナーズの日向野和房税理士を講師としてお招きし「租税教室」を開催しました。身近な税金について説明を受けた後は、収入が違う場合の公平な負担について議論しました。様々な意見が飛び交いましたが、公平な負担について考えるよい機会となりました。 また、税金の無駄をなくすためにはどのようなことができるかの質問に対しては、「ごみを減らす」「給食を残さない」「学校のものは大切に使う」など、自分たちの考えをたくさん発表することができました。
高等部1年生は家庭科の時間に、「高齢者と共に」を学習しています。今日は、「高齢者の気持ちになって考えよう」をテーマに、車いすの介助について体験しました。車いすの真後ろに立つことや、グリップをしっかり握ること、スピードは出し過ぎないことなどをポイントに行いました。今回学んだことを、日頃の生活や高齢者と接する際に役立ててほしいと思います。
畑で収穫した野菜を使い、「ピザトースト」を作りました。材料は、パプリカ、なす、じゃがいも、ウインナー、チーズです。包丁でなすやウインナーを切る体験もしました。練習通りに、猫の手で押さえながら包丁を扱うことができました。トースターで焼き、とろけたチーズと野菜がマッチしてとてもおいしかったです。